元演劇部、息継ぎなしで喋れる量はかなり多い

Apple Watchを手に入れたので、遠隔でシャッターが押せるようになりました。

おかげでこんな写真も撮れちゃう。

Siriを伸ばしておる

私の性格を表すようにねじれていますが、本当はこれ膝と足首は真っ直ぐがいいらしいです。とはいえまあいい写真が撮れたな〜とほくほくしていたら

これですよ。

これ。

刃牙刃牙刃牙刃牙Twitterで呟いている町田先生からでした。ありがとうございます。

あ、私がグラレコ書かせて頂いている町田先生のstay’s anatomy1がLINEオープンチャットリーダーアワードを受賞しました。

おめでとうございます!

受賞おめでとうございます

さて、ところで(話題転換)

TwitterとFacebookをどちらもやっているのですが(Instagramは登録のみ)、反応の違いが面白いですね〜。

例えばこれ

Twitterはびっくりするくらい無反応。
一方Facebookもいいねはそれほどつかない(エニタイム投稿の1/4位)なんだけれど濃いコメントがつくんですよね。

最近Twitterも楽しく投稿しているので反応が少ないのはやっぱり寂しい。
なので、仮説検証をしてみよう。

仮説

仮説1
年齢層がFacebookの方が高い

仮説2
Facebookは過去オタクが多い

仮説3
あ、自分、詠唱呪文堂々と言うようなオープンヲタじゃないんで

検証

年齢層がFacebookの方が高い
→これは言わずもがな。

Facebookは過去オタクが多い
→ISDNやらテレホーダイやらの時代を知っているFacebook層は、比較的早くからインターネットに親しんでいる=基本オタクという図が成り立ちます。

オープンヲタじゃない
→オタクの語源は「お宅」と相手への呼びかけが発祥。基本コミュニケシーションを通じて自分の知見を出すのが好きな人が多く、確かにオープンオタではなくても心理安全が担保されている環境においてはその弁舌滑らかで相手がどのような反応をしようとも自説を語り切るまでは口を閉じないという性質を有しているが故にこの場合においては私が心理安全を提供できていない可能性があるわけで一方で相手の評価を極端に気にするという性質を考慮すると自分より先に回答をされてしまい自分がそれより面白みのあることは言えないと差し控えている可能性があると思うわけです。

どや

つまり

語らせると面倒なタイプのオタクPT

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